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光上せあら
太田貴子
フリージアとショコラ
MELODIC COASTER
イエロー・シアン・マゼンタ
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MONTHLY PICK UP

HALMI,SUNLITE

2/3(金): HALMI×SUNLITE 2manリリースTOUR東京公演

大阪、東京、名古屋、福岡、岡山と続くHALMI×SUNLITE 2manリリースTOUR
2月3日(金)東京公演はもちろん渋谷TAKE OFF 7で開催。

XOX

2/4(土): &KISS party vol.8~Valentine Special Live~

読者モデルとして活躍する志村禎雄、とまん、バトシン、そしてSonyMusic×WEGOが仕掛ける「BOYSグランプリ2014」 オーデションで選ばれた田中理来、木津つばさからなる新世代のBOYSグループXOX(キス・ハグ・キス)。
その定期公演がなんと2月4日(土)渋谷TAKE OFF 7で開催。

オフィシャルHP : XOX official web site

光上せあら

2/10(日):光上せあらワンマンライブ「3490日」

デビューして10周年、一度も足を止める事もなくライブをし、歌い、走り続けた 光上せあら。2月10日で一旦活動を休止。その区切りのワンマンライブ。 光上せあら10年の集大成となる感動のライブになること間違いなし。

オフィシャルHP : 光上せあら Twitter

太田貴子

2/12(日):太田貴子 Dreamsバレンタインライブ

日本テレビ「魔法の天使クリィミーマミ」放送開始から32年。主人公マミの声優・主題歌歌手の 太田貴子が渋谷TAKE OFF 7 に帰ってくる。

オフィシャルHP : 太田貴子 official blog

GAO

WHO

川村礼美

suge/es

2/13,14(月、火):フリージアとショコラ2017

全国のライブハウスで開催の女性ボーカルをメインとしたバレンタイン企画。
渋谷TAKE OFF 7は13日(月)14日(火)の2DAYS。
なんと2日間にわたって、あのGAOが出演。
それ以外にもソロからバンドまでとてもとても贅沢なイベントになること間違いなし。

オフィシャルHP : フリージアとショコラ2017 official site

MELODIC COASTER 2017

2/26(日):GOOD4NOTHING presents - MELODIC COASTER 2017 -東京

"MELODIC COASTER"は、"キッズの遊び場"をコンセプトにGOOD4NOTHINGが2015年にスタートさせたサーキット・イベント。 東京・大阪両公演とも総勢11バンドの出演。東京会場は2月26日(日)に渋谷CLUB QUATTRO&TAKE OFF 7にて!

オフィシャルHP : MELODIC COASTER 2017 official site

LIVE REPORT

1/21(土): 青木千春 24th.Anniversary LIVE

この日はWHY@DOLLの青木千春の生誕ライブが開催された。

2部構成で行われたイベント。 昼からのイベントだったが、沢山のファンがお祝いに駆けつけた。

青木千春

1部は相方の浦谷はるなも参加し、WHY@DOLLでの登場。

「サンライズ~君がくれた希望~」「初恋キラーチューン」と、スタートから会場が一体となって盛り上がる。
雪の影響で交通機関の乱れもある中、地方から駆けつけたファンも多く、青木がとても愛されているのがわかる。それに対し、「愛されてていいなぁ」と浦谷も笑いを誘う。
しかし、この2人だからここまで愛されているのだろう。

青木千春

「曖昧MOON」をクールにかっこ良く決めると、続く「clover」では2人の笑顔が輝く。このギャップも彼女たちの魅力だと思う。
そして、開場中からステージ後方に置かれていた大きなプレゼントBOX。「GAME」の曲中には青木がそれを持ってお客さんの前へ。沢山のプレゼントが贈られた。
後半は「Tactics」から「秒速Party Night」まで5曲を一気に披露。
会場の一体感がとても素晴らしかった。

アンコールではまず青木が1人で登場。 ソロで「Forever」を丁寧に歌い上げた。 「LOVERS on EARTH」では浦谷も再び登場し、しっとりと聴かせると、1部のステージを後にした。


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2部は青木千春のソロステージ。

Sonic Blew

「shu-shu-star」から始まった2部のステージ。いつも2人で歌っている曲をソロで聴くのはファンもなかなか無いことだっただろう。
カバーやアコースティックなど、普段はやらない事を詰め込んだ2部だと語ると、「2月のエピローグ」「パウダースノウ」と披露した。
MCでもトークテーマを引いて話すという、イベントらしいコーナーもあった。

Sonic Blew

後半はアコースティックで「Ringing Bells」や「あなただけ今晩は」などを披露。
ソロで歌うのももちろんだが、さらにアコースティックでの披露ということで、ファンもとても楽しめただろう。

アンコールもアコースティックで登場。

5年ぶりに弾くというギターを持ち、「菫アイオライト」を披露。普段の踊っている青木とは違う一面を見せた。 ダブルアンコールがかかり再び青木が登場すると、会場にはHAPPY BIRTHDAYが流れた。

Sonic Blew

相方の浦谷とファンの皆さんにお祝いされ、素敵な笑顔と感謝の言葉を残し、素晴らしい1日の幕を閉じた。

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